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| デバッギング・ボックス |
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デバッギング・ボックス |
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DAPDNA-FW II のデバッギング環境とターゲットボードをイーサネット又は USB で接続し、アプリケーション開発と平行してデバッグを行うことができます。これにより、ソフトウェアとハードウェアの協調設計を実現、システム開発期間の大幅な短縮を実現します。 |
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| インタフェース |
USB |
USB 2.0 ハイスピード(480Mbps)およびフルスピード(12Mbps)に対応 |
| コネクタ:Bコネクタ×1 |
| ターゲットI/F |
独自プロトコル LVDS信号 |
| 表示部 |
LED |
ステータス表示(多色) |
| インタフェース |
イーサネット |
10BASE-T/100BASE-TX自動切換え |
| コネクタ:RJ-45 |
| LED表示:リンク状態、10/100M送受信状態 |
| プログラム用Serial ROM(SPI), (2Mバイト)×4 |
| ターゲットI/F |
独自プロトコル LVDS信号 |
| RS-232C |
使用信号:TXD, RXD, RTS, CTS |
| 表示部 |
LED |
ステータス表示(多色) |
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