過 去 の プ レ ス リ リ ー ス
2006年
11月14日(火)
アイピーフレックスのDAPDNAパートナプログラムにエスケーエレクトロニクス社が新たに参加
日本のASIC検証市場に精通したエスケーエレクトロニクスの参加によりシステム開発・検証環境を強化
2006年
9月5日(火)
画像処理アプリケーションに適したダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサ「DAPDNA-IMS」のサンプル出荷を開始
DAPDNA-2のアーキテクチャを進化させた先進の高効率PEを採用
拡張C言語(DFC)による設計手法で高い生産性を実現
2006年
8月30日(水)
Tata ElxsiがDAPDNAパートナープログラムに参加
世界20箇所に拠点を持つデザイン・サービス企業Tata Elxsi(インド・バンガロール)がDAPDNAパートナープログラムに参加
2006年
7月13日(木)
DAPDNA-2 産業用機械装置市場でシステムが稼動
画像検査装置でダイナミックリコンフィギュラブル技術が本格稼動開始
高速並列処理性能と高い柔軟性で製品優位化に貢献
2006年
4月25日(火)
アイピーフレックスとソーバルがFFT開発キットを共同開発、
本日より出荷開始
ソーバルが「DAPDNAパートナプログラム」に参画
2006年
2月28日(火)
DAPDNA-2の開発環境を強化し、設計生産性がさらに向上
他社の開発ツールとの連携を強化したDAPDNA-FW II 統合開発環境の新バージョンとPCアクセラレータボード「DAPDNA-PA1」の発売を開始
2006年
2月21日(火)
アイピーフレックス、グローバル市場の開拓を強化しDAPDNAパートナプログラムを開始
米Advanced Principles Groupおよび米Nuvationと提携しDAPDNAソリューションを提供
2006年
1月31日(火)
アイピーフレックスのDAPDNA VARプログラムに日本システム開発、明光電子、ワイ・デー・ケーの3社が新たに参加
コンシューマ、情報通信、メカトロニクス、産業機器分野へDAPDNAソリューション提供を強化
2006年
1月24日(火)
情報家電の高度化をめざすNEDOの「半導体アプリケーションチッププロジェクト」に採択される
コンシューマ向け次世代ダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサ技術でネット放送向けSTB用の処理LSIを開発
2005年
12月20日(火)
アイピーフレックス、DAPDNA-FW II統合開発環境の販売数が200ライセンスに到達
2005年
11月21日(月)
アイピーフレックスの DAPDNA VAR プログラムにジェピコが新たに参加
DAPDNA 製品・サービスを核とした顧客へのトータルソリューション提供を推進
2005年
11月8日(火)
アイピーフレックス、DAPDNAイーサネットプラットフォームの受注
を開始
CameraLinkインタフェースを持つEP-CLM1を併用し、画像処理機器、画像検査装置、マシンビジョン応用機器などの分野で効率的な分散処理を実現
2005年
10月26日(水)
アイピーフレックス、DAPDNA-2 の鉛フリー製品出荷を開始
2005年
10月11日(火)
アイピーフレックス、動的に構成変更可能なFFTシステムを短期間で効率的に実現する「FFT開発キット」の受注開始
2005年
8月10日(水)
権威ある米国の電子工学系学会のHot ChipsとHPECで
DAPDNA-2とDAPDNA-FW IIについて発表を認められる
アイピーフレックスの技術力が国際的にも評価される
2005年
6月29日(火)
アイピーフレックスとアックス
ダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサに搭載するLinux OSを共同開発
〜アックスが、アイピーフレックスの「DAPDNA VARプログラム」に参画〜
2005年
6月27日(月)
大井電気、デザインテック、トランス・ニュー・テクノロジーの3社が新たにDAPDNA VARプログラムに参加
多様かつ最適なDAPDNA製品・サービスの提供、システム開発支援を通じて、アプリケーション開発における利便性を大幅に向上
2005年
6月21日(火)
アイピーフレックスのDAPDNA-2プロセッサ、NTTアドバンステクノロジが販売する「ダイナミックリコンフィギュラブル・ネットワークプロセッサボードGbit-RNP」に採用
DAPDNA-2を2個、Gbit Ethernetを2ポート搭載しリアルタイムで信号処理を実現、ネットワーク処理アプリケーションの開発期間を大幅に短縮
2005年
6月16日(木)
理化学研究所とアイピーフレックス、ダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサDAPDNA-2を搭載し、短時間で位相回復を実現する2次元FFTアクセラレータを共同で開発
世界最高性能の大型放射光施設 SPring-8 における、ナノイメージングで運用開始最速CPUと比べ約13倍の速度で位相回復を実現
2005年
4月25日(月)
アイピーフレックスのダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサ DAPDNA-2 が最先端の生命科学分野へ進出
アメリカ国立衛生研究所出資プロジェクト:タンパク質のリアルタイム質量分析を進める Userspace社が DAPDNA-2 採用を前提とした評価作業を開始
2005年
3月17日(木)
アイピーフレックス、2006年前半までの製品ロードマップを発表
〜DAPDNA-2をシリーズ化、ターゲット・アプリケーション拡大へ〜
〜C言語から容易にコード生成できる統合開発環境〜
2005年
3月17日(木)
アイピーフレックス、システムの試作・検証などに最適な評価キット「DAPDNA-EB4」を発売開始
「DAPDNA-DVI」「DAPDNA-CameraLink」「DAPDNA-AnalogIF」の各インタフェースボードも同時リリース、プロトタイプシステムの開発・評価が容易に
2005年
3月15日(火)
アイピーフレックス、北米市場でのマーケティング・販売活動を強化
米国C2Silicon社とビジネス開発・テクニカルサポートに関する代理店契約を締結
2005年
3月14日(月)
アイピーフレックス、顧客への最適なトータル・ソリューションを提供するパートナ向け「DAPDNA VARプログラム」を開始
2005年
3月3日(木)
アイピーフレックス、丸文株式会社と販売代理店契約を締結
DAPDNA-2プロセッサ / 開発ツールの販売を強化
2005年
2月9日(水)
DAPDNAR-FW II統合開発環境の販売が100ライセンスを達成
〜新たにDAPDNA-FW II v2.4の出荷を予定、システム開発期間をさらに短縮〜
2005年
1月31日(月)
ダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサ「DAPDNA-2」を海外市場に投入、マーケティング・販売活動を開始
2005年1月31日(月)
2004年
11月29日(月)
DAPDNA-2ダイナミック・リコンフィギュラブル・ プロセッサがファースト社の高速画像処理ボードのキーデバイスに採用
〜複数の画像処理方法をシステム動作中に切替え、高速処理とコスト削減を実現〜
2004年
11月16日(火)
入力画像データ転送レート320Mpixel/secの連続データをリアルタイムで処理 DAPDNA-2プロセッサ用「ラベリング・エンジン」を開発
〜ラベリング・エンジンの開発成功により、画像処理分野で一層の優位性を確立〜
2004年
11月1日(月)
アイピーフレックス、EEMBC(Embedded Microprocessor Benchmark Consortium)にボードメンバーとして加盟
〜
EEMBC
ベンチマークによって他の製品との客観的な比較が可能に〜
2004年
10月4日(月)
統合開発環境「DAPDNAR-FWII Demo Edition」の無償ダウンロード・サービスを開始
〜ダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサのC言語からの直接コード生成を体験〜
2004年
7月6日(火)
NTT研究所が開発した世界最高速10Gb/s パケット識別・転送処理ボードのキーデバイスにアイピーフレックス社のDAPDNA-2ダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサを採用
〜 DAPDNA-2、システム・セキュリティ分野での本格採用に向けて大きく前進 〜
2004年
6月30日(水)
北九州市学術研究都市に「北九州サテライトオフィス」を開設
ダイナミック・リコンフィギュラブル・テクノロジを活用したシステム開発を推進
〜 有力大学・大学院の存在とアジア地域に開かれた立地に注目 〜
2004年
6月7日(月)
「DAPDNA-FW II」統合開発環境をバージョンアップ、
C言語から ダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサへの直接コード生成を実現
〜「DAPDNA-EB5」評価キットも同時出荷、アプリケーション開発期間を大幅短縮〜
2004年
6月2日(水)
アイピーフレックス梶@第三者割当増資により6.5億円を調達
〜事業基盤の一層強化により、次世代技術開発及び海外ビジネス展開を推進〜
2004年
5月17日(月)
DAPDNAダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサに向けたC言語ベースの 設計フローを共同開発
〜C言語コンパイラがアイピーフレックスのDAPDNA-FW II統合開発環境をサポート〜
2004年
3月17日(水)
ダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサ「 DAPDNA-2」を受注開始
〜アイピーフレックスと富士通が世界で初めて製品化〜
2004年
1月16日(金)
予想を大幅に超える応募、12.5億円強を調達
引受先は海外ベンチャー・キャピタルを筆頭とした国内外の有力VC及び事業会社 増資資金で次世代技術開発及び国内外のビジネス展開も含めた事業基盤の一層の強化
日本経済新聞 2004年1月20日15面に掲載されました。
2003年
8月28日(木)
ダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサ・メーカとして初めてMATLABパートナプログラムに参加
DAPDNA-RPラピッド・プロトタイピング開発環境にMATLAB/Simulinkインタフェースを追加
2003年
8月7日(木)
DAPDNAダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサの事業推進に向けて提携関係を強化
2003年
7月9日(水)
DAPDNA-RPプロトタイピング開発環境
第10回LSIオブ・ザ・イヤー2003、設計環境/開発ツール部門で審査員特別賞を受賞
2003年
6月13日(金)
DAPDNAダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサ
第5回LSI IPデザイン・アワード、企業部門でIP優秀賞を受賞
2003年
5月14日(水)
アイピーフレックス、DAPDNA-RPラピッドプロト・タイピング開発環境出荷開始から6ヵ月で30セットを出荷
ダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサ開発環境を業界で初めて実用化
2003年
5月7日(水)
アイピーフレックス株式会社 第三者割当増資で5億円強を調達
増資資金で次期リコンフィギュラブル・プロセッサLSI事業の基盤をさらに強化
2003年
1月7日(火)
富士通株式会社との提携について
富士通株式会社に第三者割当増資を実施、半導体の次世代ソリューション、ダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサLSI事業を強化。
2002年
9月10日(火)
DAPDNA-HPのサンプル出荷を開始
アイピーフレックス、世界初のダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサ、DAPDNA-HPのサンプル出荷を開始、システムLSI設計ビジネスに本格参入。
2002年
5月2日(木)
「IEEEのcompany_id取得」
2002年5月2日にアイピーフレックスはMAC address用のIEEE OUI/company_id (00-09-FC)を取得しました。
2002年
3月18日(月)
「提案公募型技術開発事業に採択」
2002年3月18日にアイピーフレックスの「ネットワーク機器向けダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサの開発」が平成13年度補正予算に係る提案公募型技術開発事業(委託費・補助金)に採択されました。
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